ポケットモンスター バイオレット ラウドボーンの育成論と特徴

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ポケットモンスター バイオレット ラウドボーンの育成論についてお探しですね。ラウドボーンは、パルデア地方の御三家ほのおポケモン「ホゲータ」の最終進化形として、多くのトレーナーに選ばれています。ラウドボーンは何の進化ですか?という基本的な疑問から、その進化の過程、ラウドボーンの図鑑の詳細、ラウドボーンは何キロ?といった基本情報、さらにはラウドボーンのスピードは?といった対戦で重要な種族値まで、気になる点は多いと思います。ラウドボーンは、そのユニークな「ほのお・ゴースト」タイプと、強力な特性「てんねん」によって、対戦環境でも注目を集める存在です。この記事では、専用技のラウドボーン フレアソングを含むラウドボーンの覚える技を網羅し、最適なラウドボーンの技構成とラウドボーンの技のおすすめを紹介します。また、育成論の核となるラウドボーン テラスタルの選び方や、最強のラウドボーンはどうやって出現しますか?という特別なイベントレイド情報まで、ラウドボーンを使いこなすための情報を徹底的に解説します。

  • ラウドボーンの基本的な能力や図鑑情報
  • 専用技「フレアソング」の詳細と覚える技一覧
  • 対戦で役立つ育成論とおすすめの技構成
  • 最強ラウドボーンレイドの出現条件と対策
目次

ポケットモンスター バイオレット ラウドボーンの基本情報

  • ラウドボーンは何の進化ですか?
  • ラウドボーン 図鑑のデータ
  • ラウドボーン 何キロ?
  • ラウドボーンのスピードは?
  • ラウドボーン 覚える技
  • 専用技ラウドボーン フレアソング

ラウドボーンは何の進化ですか?

ラウドボーンは、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』(第9世代)で最初に出会うパートナーポケモン、通称「御三家」の1匹である、ほのおワニポケモンの「ホゲータ」の最終進化形です。

進化の過程は以下のレベルで進行します。

  1. ホゲータ(ほのおタイプ)
  2. レベル16でアチゲータ(ほのおタイプ)に進化
  3. レベル36でラウドボーン(ほのお・ゴーストタイプ)に進化

アチゲータからラウドボーンに進化する際、タイプに「ゴースト」が追加されます。この「ほのお・ゴースト」という複合タイプは非常に優秀で、「ノーマル」と「かくとう」の2タイプを無効化できる強みを持ちます。見た目もアチゲータまでの二足歩行から、ワニらしい重厚な四足歩行へと大きく変化します。また、頭の上にはアチゲータ時代に火の玉だったものに魂が宿ったとされる、小鳥のような形の炎を乗せているのが最大の特徴で、これがゴーストタイプたる所以(ゆえん)とされています。

ラウドボーン 図鑑のデータ

ラウドボーンは、ぜんこく図鑑No.0911、パルデア図鑑ではNo.006に登録されている「シンガーポケモン」です。

図鑑の説明文によれば、その優しく力強い歌声は聴いた者の魂を癒し、温かく満ち足りた気持ちにさせるとされています。しかし、戦闘では3000度の炎を吐いて敵を焼き尽くします。その基本データと、対戦で最も重要となる種族値は以下の表の通りです。(出典:ポケモンずかん|『ポケットモンスター』公式サイト

分類シンガーポケモン
タイプほのお・ゴースト
高さ1.6m
重さ326.5kg
特性もうか
(HPが3分の1以下のとき、炎タイプの技の威力が1.5倍になる)
隠れ特性(夢特性)てんねん
(相手の「こうげき」「ぼうぎょ」「とくこう」「とくぼう」「すばやさ」のランクの変化を無視する)
HPこうげきぼうぎょとくこうとくぼうすばやさ合計
104751001107566530

夢特性「てんねん」が非常に強力

ラウドボーンの最大の強みは、隠れ特性(夢特性)の「てんねん」です。これは、相手が「つるぎのまい」や「りゅうのまい」「ちょうのまい」などでどれだけ能力を上昇させても、それをすべて無視してダメージ計算を行うという、防御面において最強クラスの効果を持ちます。

このため、能力を上昇させて全抜きを狙う「積みエース」と呼ばれるポケモンに対する「ストッパー」として、非常に優秀な性能を誇ります。通常特性の「もうか」も強力ですが、対戦においては「てんねん」の採用が圧倒的に多いです。

ラウドボーン 何キロ?

ラウドボーンの重さ(体重)は、図鑑データにもある通り326.5kgです。

これは進化前のアチゲータ(30.7kg)から約10.6倍も増加しており、かなりのヘビー級です。この重さは、第9世代までの全ての御三家ポケモンの最終進化形で最も重い数値となっています。ほのおタイプ全体で見てもセキタンザн(310.5kg)より重く、ゴーストタイプではゴルーグ(330.0kg)に次ぐ重量級です。

重さによるデメリットはほぼ皆無

ポケモン対戦において、重い体重は「けたぐり」や「くさむすび」といった技の威力が上がるというデメリットにつながることがあります。これらの技は威力が最大120にも達するため、ヘビー級のポケモンは警戒が必要です。

しかし、ラウドボーンの場合、以下の理由からこのデメリットがほとんどありません。

  • 「けたぐり」:かくとうタイプの技ですが、ラウドボーンはゴーストタイプを持つため無効になります。
  • 「くさむすび」:くさタイプの技ですが、ラウドボーンはほのおタイプを持つため効果はいまひとつ(ダメージ半減)になります。

このように、ラウドボーンはそのタイプ相性によって、重さという弱点を完璧にカバーしています。むしろ、自分が「ヒートスタンプ」を使う場合にはメリットになります。

ラウドボーンのスピードは?

ラウドボーンの「すばやさ」の種族値は66です。

この数値は、全ポケモンの中でも「遅い」部類に入ります。レベル50の最大実数値(性格補正あり・努力値252振り)でも129にしかならず、環境に多い高速アタッカー(マスカーニャやドラパルトなど)にはまず先手を取られてしまいます。

しかし、ラウドボーンはスピードで戦うポケモンではありません。その真価は、HP(104)と防御(100)の種族値が非常に高く、特殊耐久も並以上(特攻110・特防75)あることです。この高い耐久力と、前述の特性「てんねん」を組み合わせ、相手の攻撃を受け止める耐久型(特に物理受け)としての運用が基本となります。

もちろん、戦略は一つではありません。
味方の「トリックルーム」(5ターンの間、遅いポケモンから行動できる技)サポートがあれば、ラウドボーンは逆に高速アタッカーとして活躍できます。
また、相手の意表を突いて「ニトロチャージ」(攻撃しつつ素早さを1段階上げる)を積み、中速域のポケモンを抜き去る戦術も存在しますよ。

ラウドボーン 覚える技

ラウドボーンは、高い特攻(110)を活かせる特殊技と、優秀な補助技をバランス良く習得します。これにより、アタッカーとしても耐久型としても高いレベルで機能します。

主力となる攻撃技

タイプ一致の専用技「フレアソング」や「シャドーボール」はほぼ採用が確定します。サブウェポンとしては、ほのおタイプやいわタイプへの打点となる「だいちのちから」、みずタイプへの奇襲となる「ソーラービーム」(にほんばれと併用)、相手の特攻を下げる「バークアウト」、音技の「ハイパーボイス」など、多彩な技を覚えます。

重要な補助技(タマゴ技)

ラウドボーンの耐久戦術を支える上で、タマゴ技で習得できる以下の技が非常に重要です。

  • なまける:自分のHPを最大HPの半分だけ回復する、最重要の回復技です。
  • アンコール:相手が使った技を3ターンの間強制的に繰り返させます。補助技などに合わせて使い、起点を作れます。
  • のろい:ゴーストタイプが使うと、自分のHPを半分削る代わりに相手を「のろい」状態にし、毎ターン最大HPの1/4のダメージを与えます。
  • あくび:相手を「ねむり」状態にします。交代を強要させる動きが強力です。

タマゴ技の簡単な習得方法

『スカーレット・バイオレット』では、タマゴ技の習得が非常に簡単になりました。「ものまねハーブ」という道具を利用します。

  1. ラウドボーンの技を1つ忘れさせ、空きを作ります。
  2. ラウドボーンに「ものまねハーブ」を持たせます。
  3. 覚えさせたいタマゴ技(例:「なまける」)を覚えているポケモン(例:カビゴン、ケッキングなど)と一緒にピクニックを行います。
  4. ピクニックを終了すると、ラウドボーンがタマゴ技を習得しています。

厳選の難易度は過去作に比べて大幅に下がっていますので、ぜひ耐久型に必須の「なまける」は習得させておきましょう。

専用技ラウドボーン フレアソング

「フレアソング」は、ラウドボーン系統(ホゲータ、アチゲータ含む)だけが覚えることができる、ラウドボーンの戦術の核となる専用技です。

その詳細な性能は以下の通りです。

タイプほのお
分類特殊
威力80
命中100
PP10
追加効果攻撃した後、100%の確率で自分の「とくこう」を1段階上げる。

威力が80と、メインウェポンとしては標準的ですが、100%の確率で特攻が上昇するという破格の追加効果を持っています。「わるだくみ」(特攻2段階UP)や「ちょうのまい」(特攻・特防・素早さ1段階UP)といった積み技は、そのターンに攻撃ができません。しかし、「フレアソング」はダメージを与えながら同時に自身を強化できるため、1ターンの無駄もありません。

これにより、ラウドボーンは相手の攻撃を受けながら「フレアソング」を撃っているだけで、どんどん火力が上がっていく「詰ませ性能」の高い要塞と化します。

「音技」の特性

「フレアソング」は「音技」に分類されます。これには以下のようなメリットとデメリットがあります。

  • メリット:相手の「みがわり」状態を貫通してダメージと追加効果を与えられます。
  • デメリット:特性「ぼうおん」を持つ相手(ジャラランガ、バクオングなど)には無効化されます。また、技「じごくづき」を受けると2ターンの間、音技が出せなくなります。

ポケットモンスター バイオレット ラウドボーンの育成と対策

  • ラウドボーンの技のおすすめと技構成
  • ラウドボーン育成論
  • ラウドボーン テラスタルの考察
  • 最強のラウドボーンはどうやって出現しますか?

ラウドボーンの技のおすすめと技構成

ラウドボーンの技構成は、その高い耐久と特性「てんねん」、専用技「フレアソング」を最大限に活かす型が主流です。育成論に合わせていくつかのパターンが存在します。

1. 基本的な物理受け型(最もおすすめ)

最も一般的で強力な技構成です。高い物理耐久を活かし、物理アタッカーの攻撃を受けつつ、「おにび」で火力を削ぎ、「なまける」でHPを回復。その間に「フレアソング」で特攻を上げ、受けと攻めを両立させて全抜きを狙います。

確定技

  • フレアソング(メインウェポン・積み技)
  • なまける(最重要の回復技)
  • おにび(物理アタッカーを機能停止させる)

選択技

  • シャドーボール(タイプ一致のゴースト技)
  • だいちのちから(ほのお、いわ、はがねタイプへの打点)
  • あくび(相手の交代を誘発し、有利対面を作る)

基本的には「フレアソング」「なまける」「おにび」「シャドーボール」の4つで完成されていますが、パーティ全体で重い相手(例:ヒードラン)を見るために「だいちのちから」を採用するケースも多いです。

2. こだわりメガネ型(奇襲アタッカー型)

特性「てんねん」により相手の積み技を気にせず、高い特攻(110)を「こだわりメガネ」でさらに強化して高火力を押し付ける型です。耐久型を警戒している相手の意表を突くことができます。「てんねん」のおかげで、相手が特殊耐久を積んでも無視して大ダメージを与えられます。

  • フレアソング(初手で撃ち、特攻を上げつつ交代。音技のため「みがわり」にも強い)
  • シャドーボール(タイプ一致のメインウェポン)
  • だいちのちから(ほのお、いわタイプへの打点)
  • オーバーヒート または ねっぷう(瞬間火力を出す技、または命中安定技)

ラウドボーン育成論

ここでは、対戦で最もメジャーな特性「てんねん」を活かした物理受け型の育成論サンプルを紹介します。この型は多くの物理アタッカーを完封できるポテンシャルを秘めています。

特性てんねん
性格ずぶとい(ぼうぎょ↑ こうげき↓)
努力値HP: 244 / ぼうぎょ: 252 / とくこう: 12
(または HP: 252 / ぼうぎょ: 252 / とくぼう: 4 など)
持ち物たべのこし(毎ターン回復。最も安定)
ゴツゴツメット(接触してきた相手にダメージ)
おんみつマント(「しおづけ」等の追加効果を防ぐ)
あつぞこブーツ(「ステルスロック」などの設置技を無効)
技構成フレアソング / なまける / おにび / シャドーボール

この育成論のポイント

HPと防御に厚く振ることで、物理アタッカー(例:セグレイブ、カイリューの「しんそく」、マスカーニャ、パオジアンなど)に対して圧倒的な耐久力を実現します。性格を「ずぶとい」にすることで、物理耐久をさらに高めています。(HP244振りは、たべのこしの回復効率やステルスロックのダメージ最小化など、細かい調整の一例です)

立ち回りとしては、物理アタッカーに対して後出し(交代で出す)し、即座に「おにび」を入れます。相手の攻撃が「やけど」で半減すれば、ラウドボーンの被ダメージは劇的に減少します。相手が攻撃してきても「なまける」で回復が間に合うため、その隙に「フレアソング」を連打して特攻を最大(6段階)まで高め、受け切れない火力で突破を狙います。

「てんねん」のおかげで、相手が「りゅうのまい」や「つるぎのまい」をどれだけ積んでも、こちらの被ダメージは変わりません。これがラウドボーン最大の強みですね。相手は積んでも無意味だと悟り、交代せざるを得なくなります。

持ち物の選択について

「おんみつマント」は非常に重要な選択肢です。『スカーレット・バイオレット』で猛威を振るうキョジオーン(ガオガエン)の専用技「しおづけ」は、スリップダメージが強力ですが、おんみつマントで無効化できます。また、「ねこだまし」の怯みや「シャドーボール」の特防ダウンなども防げるため、安定性が増します。

ラウドボーン テラスタルの考察

ラウドボーンのテラスタルは、元々の弱点(みず、じめん、いわ、ゴースト、あく)を消しつつ、強力な耐性を得る「防御的テラスタル」が主流です。

1. フェアリーテラス

最も人気があり、強力なテラスタルの一つです。元の弱点であるゴースト・あくタイプを半減し、さらにドラゴンタイプを無効にできます。弱点が「どく」「はがね」のみとなり、非常に優秀な耐性に変化します。パオジアンやトドロクツキなど、あくタイプの強力なアタッカーに対して切り返すことができます。「だいちのちから」を覚えている場合は、弱点のはがねタイプにも反撃が可能です。

2. みずテラス

元の弱点である「みず」「じめん」「いわ」を全て半減以下に抑え込めるようになる、こちらも非常に優秀な防御テラスです。特に「みず」は等倍になるため、苦手なはずの水タイプのポケモン(例:ウーラオス(れんげき))に対しても強く出られるようになります。弱点が「でんき」「くさ」のみになる点も優秀です。

3. くさテラス

「みず」「じめん」といったメジャーな弱点を半減できます。このテラスタイプの最大のメリットは、モロバレルなどが使う「キノコのほうし」や、その他「やどりぎのタネ」などの粉・胞子系の技を無効化できる点にあります。催眠対策として非常に強力です。

4. ほのおテラス

耐性を変えるのではなく、火力を追求するテラスタルです。「フレアソング」の威力が大幅に上昇し(タイプ一致1.5倍→2.0倍)、特攻が上がった状態での火力は凄まじいものになります。元の耐性を維持しつつ、相手の受けを許さない突破力を高めたい場合に採用されます。

ノーマルテラスという選択肢

少し変わったところでは「ノーマル」テラスタルも存在します。これは、ラウドボーンミラーや、ハバタクカミ、サーフゴーといった環境トップのゴーストタイプが撃ってくる「シャドーボール」を無効化するために使われます。特定の相手を完封するための、メタ的な(環境を読んだ)選択肢と言えるでしょう。

最強のラウドボーンはどうやって出現しますか?

ここで言う「最強のラウドボーン」とは、過去に『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』で開催された期間限定のイベントテラレイドバトル(星7)で出現した、特別なラウドボーンを指します。

このレイドは、以下の条件を満たしているとマップ上に出現する、特別な「黒い結晶」から挑戦できました。

  • エンディング(殿堂入り)を終えている
  • 学校最強大会をクリアしている
  • 星6レイドを解放している(星4以上のレイドを10回クリアする)

このレイドで捕獲できたラウドボーンは、「さいきょうのあかし」という特別なリボンを持っており、個体値も全て最高(6V)で固定、テラスタイプも「ほのお」で固定でした。

現在は入手不可能です

最強ラウドボーンレイドは、データベースによれば2025年3月7日(金)~3月14日(金)に開催されたイベントです。現在、このイベントレイドは終了しており、同じ方法で入手することはできません。

(このようなイベントテラレイドバトルに関する最新情報は、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』公式サイトの「最新情報」最新情報 | 『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』公式サイトなどで告知されます。)

最強のラウドボーン(=さいきょうのあかしを持った個体)が欲しい場合は、他のプレイヤーとポケモン交換(マジカル交換や通信交換)を利用する必要があります。ただし、「あかし」にこだわらなければ、自分で育成した「てんねん」のラウドボーンも対戦での強さは全く同じです。

ポケットモンスター バイオレット ラウドボーンまとめ

  • ラウドボーンはホゲータの最終進化形
  • レベル36でアチゲータから進化する
  • タイプはほのおとゴーストの複合タイプ
  • ノーマルとかくとうの2タイプを無効化できる
  • 特性は「もうか」と夢特性「てんねん」
  • 「てんねん」は相手の能力ランク変化を無視する最強クラスの防御特性
  • 図鑑No.911のシンガーポケモン
  • 重さは326.5kgで全御三家の中で最も重い
  • タイプ相性により「けたぐり」無効、「くさむすび」半減と重さのデメリットはほぼ無い
  • 素早さ種族値は66と遅め
  • HP104、防御100と物理耐久が非常に高い
  • 専用技は「フレアソング」
  • フレアソングは威力80で100%特攻が1段階上昇する
  • 「なまける」「おにび」「あくび」など優秀な補助技を覚える
  • タマゴ技「なまける」は「ものまねハーブ」で容易に習得可能
  • 育成論は「てんねん」を活かした物理受け型が主流
  • おすすめの性格は「ずぶとい」
  • おすすめの持ち物は「たべのこし」「おんみつマント」など
  • テラスタルは「フェアリー」や「みず」で耐性を変えるのが人気
  • 最強のラウドボーンは過去の星7イベントレイドで出現した個体
  • 現在はイベントが終了しているため入手には交換が必要
  • 「あかし」が不要なら通常育成の個体でも強さは同じ
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